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2013-03-13(Wed)

天地創造 プレイ日記 一覧

天地創造のプレイ日記一覧です。
※現在、ドラクエ3のプレイ日記に浮気中。すみません。

文明の発展

※上の画像は藤原カムイ先生の公式サイトに掲載されているものです。

プレイ開始前夜
Part.0

第1章 地裏編
Part.1 Part.2 Part.3

第2章 世界の復活
Part.4 Part.5 Part.6 Part.7
Part.8 Part.9 Part.10 Part.11
Part.12


第3章 天才の復活
Part.13 Part.14
Part.15
(2月28日更新!)

やっとこさ本番です。やっとこさ敵が出てくるところまで行きました。はぁ……。

↓ 押していただけたらうれしいです。
 


天地創造天地創造
(1995/10/20)
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2013-02-28(Thu)

【SFC】天地創造 プレイ日記【Part.15】

もう天地創造進めたくない。月華の剣士やりたい(挨拶)
前回「死んだら」「墓の中」というステキフラグを建ててくださった一級フラグ建築士テムジンさんの家を後にします。
メイリンの家へ入ると、

「あら あなた旅の方? 何もおもてなしできませんけど よかったら休んでくださいな。それとも 何かご用でも?」

と尋ねてくる女の人が。
選択肢は

⇒メイリンに会いたい
 別に用はない

前回はちょっとしたイタズラ心のせいでもう一回ゲームを起動しなおす羽目になりました。
今回は素直に「メイリンに会いたい」を選びます。

「メイリンって子をさがしてるんだけど…」
「あら。メイリンのおともだちかしら? メイリンなら家にいますよ。
 ふふふ。そこのえんとつの中に入ってごらんなさいな





アンパンマンは化学兵器
ねえ知ってる? ジャムおじさんって本当は科学者なんだよ。





……えっと、奥さん。いきなり煙突とはこれいかに。
もう一度話しかけると

「えんとつの中なんて変でしょ? でも その先がメイリンの部屋なんですよ」

色々独特な構造の家なんですね。

煙突の中をくぐると、その先には女の子とわんこが。
わんこだ! わんこだ!(歓喜)

「なによ あんた! 勝手に入ってこないでよ! ここは私の家よ!」


女の子がまくしたててます。あ、君がメイリンか。
ここに来る羽目になった元凶も見つけたことだしさあ早く帰ろ……

「どうしてこの町に来たの? ここはあたしの町よ!
 あんたの来るところじゃないわ! 早く出て行ってよ!」








あの「メイリン」がまくしたててる「台詞」……あれ……初めて見た時…なんていうか……その…下品なんですが…フフ…………苛つい……ちゃいましてね…………







「ターボ! そんなやつについてっちゃダメ! こっちにおいでっ!」
「出てってよ! 勝手に入らないで! すぐに この町から出てって!」

……なんかメチャクチャ嫌われてるんですけど。
奥さんお宅の娘さんどうなってんですか。

「…ごめんなさいね。メイリンが失礼なことを言ったみたいで…。
 いったい どうしたのかしら。いつもはやさしい いい娘なんですけど…」

へえ。普段はいい子なんですか。へー……
……なんかこれ以上イベントも進まないので、メイリンの家を後にして……






「旅の方。宿をおさがしかな?」



ああそんな気はしていたよここに戻ってきちまったよorz

選択肢で「宿を探している」にします。

「そうだな。ひと休みしようかな。宿ってどこにあるんだ?」
「左側にずっと行って つきあたりの建物ですじゃ。
 この町は砂あらしを防ぐカベでいりくんでましてな。旅の方は よく 道にまよいなさるんじゃ

今何か絶望感が体を駆け抜けた気がするがきっと気のせいだろう。

宿に入った瞬間、

「さあさあ つかれたでしょう。ベッドのしたくはしてありますよ。いつでも お休みください」
「手前のベッドを使ってください。お代はけっこう。ゆっくり お休みくださいな」

おかねがなくてイベントがすすまない、なんてことがないように話をとおしておいてくれる天地創造のスタッフはほんとうにやさしいなあとおもいました。
……宿にはもう一人お客さんがいたのですが、

「やあ。新しいお客さんだ。ぼくはヘディンと言います。
 この町はいい町でしょう? みんな親切だし。君もゆっくりするといいですよ」

わたしはこのおにいさんがぶじにこの町をでられるよう神さまにいのりました。
そしてそれいじょうにどうかてきのつよさだけは有情であってくださいと天地創造のスタッフにいのりました。

……ベッドに入って眠ると、何やら不穏なBGMが。

「アーク 起きろよ。アーク!! 何だか あたりの様子がおかしいぜ…」

起き上がって少し歩くと

「そういえば みょうなにおいがする。まるで肉がくさったような…」

それはきっと肉が腐っているんだろうね(絶望)

隣のフロアへ移動します。

「うわっ! な なんだっ?! 死体が 歩いてるっ!!」
「アーク!! ロウランの本当の姿は ゴーストタウンだったんだっ!!
 ここに迷いこんでくる旅人を とって 食べてしまうために いつわりの姿を見せていたんだよっ!
 こんな町 早く ずらかろうぜっ!!」



(絶望)


ああ、あとジャムおじさんが科学者って話ですが、ソースは知りません



theme : ゲームプレイ日記
genre : ゲーム

2013-02-24(Sun)

【SFC】天地創造 プレイ日記【Part.14】

カモシカさんを後にし、とりあえずラサに戻ってきました。
クマリ様の所へ行くと、何やらメイホウ様と立ち話をしているようで。

「やれやれ まったく あの娘にはこまったものです」
「メイリンのこと? ラサ一番の知恵者のお前も かわいい孫には かたなしだね」
「めんぼくない。しかし クマリ様。どうにかならんものですかな。
 まぼろしの町で遊ぶことなど 決して あの子のためになることとは 思えませぬ。
 それどころか あの子の力が わざわいを呼ぶことに なるやもしれませぬ」

わざわいって何ー? とか、ロリフラグktkr! とか、色々書くべきことはあるのですが。
えっと、この状況。村人のセリフとかストーリーの流れとかでこの部屋へ来るよう誘導しといた後、こうして立ち話を聞かせる(聞かされる)この状況。
知ってる、知ってるぞ。これ主人公に押し付けてくるパターンだ。
とか思ってたら早速気づかれ。

「おぬしが アークか? クマリ様から 話は聞いておる。
 今の話か? なに わしの孫のことでな。メイリンという娘なのだがな
 かつて ロウランという町に 親と共に住んでおったのだが その町は戦でほろんでな。
 両親をなくし 今はわしと共にくらしておるのじゃが どうも 両親が恋しいらしくてな
 ロウランの廃きょで 遊びにふけっているらしいのじゃ」

そしてダメ押しのようにクマリ様。

「ねえ アーク。君が ここにいるのは 意味のあること。
 そして 君がめざめてから メイホウがここに来たのも 意味があることなんだ。
 メイホウとメイリンのために 君が持っている力を かしてあげてくれないかい?」


一応アークの意志を確認してくれてはいますが、Noとか言えないでしょこれ!
だって3年間お世話になってるんだもんNoとか言えないよこれ!
ルキちゃんとこに行って話しかけると、

「クマリ様やメイホウ様のたのみごとだって言うけど…
 心配だよ。行かないでよ」

私だって行きたくない。心の底から行きたくない。
……泣く泣くラサを出て、黄河流域を越え、ゴビ砂漠へ。
DQとかだったらフィールド上に目的地を表示しといてくれるんでしょうが、今回の目的地であるロウランはフィールド上にまったく何も表示されていません。
だから勘でうろうろせざるを得ません。まあこのゲームランダムエンカウントじゃないし、別にいいんですけどね。
しかし思わざるをえない。何か色々修羅だ、鬼だ、このゲーム

ロウランに入ると、アーク。

「うへぇぇ! ひでぇ砂あらし!! 目もあいてられねぇや!」

いままで散々砂漠をうろうろした末に今更それってのは鈍感じゃないかい君。
とか思ってたら上から女の子が登場。

「あ…」

逃げ出す女の子。

「な・なんだ あの子? ちょ・ちょっと まてよ!」

女の子のあとを追いかけると、ロウランの町に到着しました。
町の人がいるので話しかけると

「ここが ほろびた町だって? ハハハ。何を言ってるんだい?」
「あなたは 旅の方ですか? 私も以前は旅をしながら修行をしていたのですよ。
 しかし 私はこの町の行く末に 何か暗いものを感じるのです。
 非力ではありますが 何かお手伝いすることがあればと思い ここにとどまっているのです」


頼むから嫌なフラグを立てないでくれ頼む。
街をうろうろしていると、

「旅の方。宿をおさがしかな?」

と尋ねてくる人が。ついでに選択肢。

⇒宿をさがしてる
 メイリンをさがしてる

ここへは女の子を探しに来たんであって、断じて泊まる気なんてありません
アークだっていち早く帰りたいに決まってる。
つーか誰が泊まるかこんなアヤしげなDQ3のテドンを思い起こさせる街。

※DQ3のテドン…ドラゴンクエスト3に出てくる村。
夜の間は普通の村の様相を呈している。しかし、主人公が宿に泊まったり昼間にもう一度訪れたりすると、廃墟の村に変わってしまう。
実は魔物に滅ぼされた村で、現れる村人たちはみんな幽霊。
「メイリンをさがしてる」を選びます。

「宿はいいよ。じいさん。メイリンって女の子の家を知らねえか?」
「メイリンの家かね。中央広場を左に行った テムジンの家の裏の家じゃ。
 ロウランは家の中から別の家へ行けたりするんじゃよ。みんな 家族みたいなもんじゃよ」

とりあえずテムジンさんの家へ。中に入るとテムジンさんがいたので話しかけてみます。

「わしの名はテムジン。自分で言うのもなんだが ロウランで一番の金持ちだ。わしのなやみを 聞いてくれんか?」
⇒いいよ
 やなこった

「いいよ」を選ぶと

「なやみってなんだ? おっさん このアーク様に相談してみなよ」
「実はな。もし死んだら わしは自分の財産をどうするべきか なやんでるのだ。どうしたらいいと思うかね?」

めんどくさいオッサンだなこの人。自分で自分を「アーク様」とか言っちゃうアークもアークだけど、それ以上になんなんだこのオッサン。
とか思ってたら選択肢がでてき……

⇒墓まで持っていく
 オレにわたす


 オレにわたす


「かんたんじゃん。オレにくれればいいんだよ」
「…! なにを バカなことを言う? 話にならん!!」
「お前になぞ もう相談せん! 自分の金のことは 自分で考えるわい!!」


……怒られました。
どうも何かを失敗しちゃったらしいのでやり直し。

「かんたんじゃん。墓の中まで持って行けば? あんたのお金なんだから」
「…そうか! なるほど! それもそうだな!
 いやー。どうもありがとう! これで 財産をめぐる争いも起こらずにすむな!」

それでよかったんかい! 本当に何なんだこの人。
もっかい話しかけると、

「死んだら墓の中…だな! 胸のつかえが落ちたようだ。どうも ありがとう」

いやあそれほどでも。
……。
………ん、ちょっと待て。

「死んだら」「墓の中」…だな! だと……?

………「死んだら」「墓の中」………?
ちょ、ちょ、ちょ……ちょっと待てぇ!


theme : ゲームプレイ日記
genre : ゲーム

2012-03-27(Tue)

【SFC】天地創造 プレイ日記【Part.13】

前回、とうとう人類を復活させ、地表の生命のすべてを蘇らせることに成功したアーク。
食物連鎖を思わせる意味深なムービーのあと、画面が暗転し

第3章 天才の復活

と出てきました。

ベッドで眠るアークと、もう1人見慣れない人物がどこかの部屋のなかにいます。
近づいてくる謎の人物。アークが目を覚ますと

「きゃっ!! …め…目がさめたのね。き・気分はどう?」

どうやら女の子のようです。

「わ・私 クマリ様に知らせてこなくちゃ! ま・まだ ムリをしないでね」

そう言って、女の子はどこかへ行ってしまいました。
外へ出ると、あたりは一面雪景色。画面の上の方に地名が出てきました。ラサの村というようです。
BGMから察するに、アジアのどこかの村のようですが…。
何か、すでに縄文時代とか弥生時代とか色々すっ飛ばして、結構文明が発達しちゃってる感じがします。

ただ、思えば、サファリアムでも動物が復活してすぐなのに「ライム様がせんじんの谷からずっと帰ってこない」とかライオンたちが言ってましたっけ。
もしかしたら前の章でやってたことって、生命を一から生み出すとかじゃなくて、生き物の魂を封印される直前の状態に戻すことだったのかもしれません。

先ほどまでいた部屋の中に戻って右側の通路へ出ると、女の人がいました。

「体の具合は もういいの? あなた 3年間も ねむっていたのよ。
 無理しないで まずは栄養のあるものを食べて 元気を出さないとね」

3年間!?
普通の人間だったら死んでるような気がするんですが。

そこからさらに右にある部屋に行くと、アークが起きた時にそばにいた女の子がいました。

「わ・私 ルキって言うの! 元気になって よかったね」

もう一度話しかけると、「栄養があるから」ってことでバター茶を勧められました。
同じ部屋の中にいる女の人に話しかけると

「アーク…だっけ? あんたを みつけた時は びっくりしたよ。
 まるで 赤んぼうみたいに 体をまるめて たおれていたっけねえ」


この村の人がアークを見つけて、そこから3年間も面倒を見てくれてたんですね。
でも、エクルマータの山頂でボスを倒した後、アークに一体何があってそんな状況に…。
さらに話しかけると、

「ルキは あんたがねている間 身のまわりの世話を していてくれたんだよ。
 そばで見ていても 感心するほど よくやっていたもんさ」

ルキちゃんホの字フラグ?
 なんか、話しかけたときのセリフとかからもそれっぽさが…。
しかし寝顔だけで落ちるってどんだけなんだ。





村の人たちの話を聞いていると、この村にはクマリ様というすごい方がいらっしゃるようです。
アークが3年間眠っていたと教えてくれたおばさんがいる場所から、上方向にキーを押し続けていると、クマリ様がいる部屋にたどり着きました。

「ようやく 起きたんだね。アーク。ぼくの名前は クマリ。
 体の具合が よくなるまで この村でゆっくりするといいよ。ここにいれば 安全だから。
 君も そのうち しなければいけないことが みつかるはずだから」

思ってたより若い人みたいです。グラフィックも10代ぐらいに見えます。
しかし、この後クマリ様は衝撃的なことを教えてくれます

君はもう 植物や動物とは 話せなくなってしまったけど これからは ひとりじゃないよ」


……え。


そのあと、クマリ様から骨のメダルというものをいただいていると
「クマリさまあ メイホウさまが 来ましたよ」
と、入り口から僧侶が走ってきました。
「うん 知っている。ここに 来るように言ってくれ」
アークとの話はここでいったん終了ってことですか。
ついでに、クマリ様のそばに控えているお坊さんに話しかけると

「クマリ様は 生神様です。クマリ様は 死しても転生し 再びこの世に現れます。
 そして いくつもの肉体をへて この世の流れを ごらんになっていらっしゃるのです」


だから、いろんなことを知っているのですね。
もしかしたら、クマリ様の頭の中は「生命が生まれたころから存在し続けていた」っていうラーの巨木と同じぐらい、色々な知識が詰まっているのかもしれません。
もう1人のお坊さんに話しかけると

「クマリ様は こうおっしゃっていました。
 あなたは どこにも属さない。だからこそ 重要な方なのだと」

超意味深なんですが。

「どこにも属さない」って言葉はどういうことなんでしょうか。というか、今までのストーリーで○○側とか××側とか、そういう派閥的なものは一個も出てきてなかったと思うんですが。
もしかして、人間が復活したことでそういう複雑な対立構造が生まれるとか、そういう事ですか?
でも、そこにアークがどのように関わるのかがイマイチわかりません。

クマリ様に再度話しかけると
「あのね アーク。すべてのことにおいて 無関係のことなんか 何もない。
 君がここにいることも きっと これから始まる何かに 深く関係することなんだよ
これから始まる何か…。でも、それがどういうものなのかまったく想像できません。





多分、ストーリー的にはメイホウ様に会えば次のイベントが進むんでしょう。
でもその前に、ラサの村の探索とアイテムの補充。そしてエクルマータの再探索をしたいと思います。


下へ戻ってルキに話しかけると
「ねえ あんた どこから来たの? どこに 行くの?
 行く場所がないんなら ずっと この村にいなよ。」

…やっぱり、これってアークに惚れてるんじゃ…。
心配してるだけにも見えるけど、そういう風に見せたいならもっと別の見せ方があるような気がするし。


家畜小屋のようなところに人がいたので話しかけてみると、この村で飼っているのはヤクという家畜なのだそうです。
ヤクは労働力にも食糧にもなるうえ、フンも使えるという素晴らしい家畜らしく。
つながれているヤクに話しかけると

「めーーーーーー」

君はもう 植物や動物とは 話せなくなってしまったけど

なんか、今、すごく寂しくなりました。



外へ出て、村の左の方へ行くと丸い石に囲まれた台のようなものがあるところがありました。
そこにいる男の人いわく

「ここは 死者のとむらいの場所。この村では 人が死ぬと 鳥に食べさせるんだ。
 ざんこく? とんでもない! 人間だって動物の肉を食べるし 植物は生物の死体を栄養にする。
 生命はすべて 輪となってまわっている。ムダなものなど ひとつもないのさ」

このゲームのテーマって、多分こういうことですよね。

でも、こういうテーマを盛り込んだアクションRPGとか…。思いついてもどうやって作ればいいのかわからない気がするんですが、それをこうやって形にしちゃったことがすごいですね。
しかし、これがテーマだとするとEDは一体…。というか、確かこのゲームはEDが衝撃的とかプレイ前に聞いたんですけど、どういうことなんでしょうか。


球根も補充したところで、エクルマータ再探索へ向かいます。
ぶっちゃけ攻略中はラクシュキがうっとおしかったのと、早くクリアしたかったのとでロクに探索できてません。
しかも、(あとから取れるだろうと見込んでいた)岩に邪魔されて取れない宝箱も取れてなかったので、それを回収する必要もあります。
それに…。カモシカさん気になりますしね…。

ラサの村の出入り口に1人のおじいさんが立っていました。
「やれやれ。やっと ついたわい。
 …はて? みなれぬ顔だな。さて わしは クマリ様にごあいさつせねばならん。
 話があるなら 後で ゆっくりと聞こうではないか」
多分、この人がメイホウ様ですね。
後を追えばイベントが進むのでしょうが、とりあえず今はエクルマータへ向かいます。



エクルマータに着きました!

ザコを倒してレベル上げも兼ねていきます。
最初のフロアの左側にがあったので話しかけてみま…

「……………………」

君はもう 植物や動物とは 話せなくなってしまったけど

「ここはエクルマータ。人間のたましいの ねむる場所…」

なんか、もう、泣きたい気持ちなんですけど。


気を取り直して、まずは岩に阻まれて取れない宝箱をどう取るべきかに取り掛かります。
やっぱり岩石のヤリでは壊せませんし、岩を押しても反応がありません。
しかも、エクルマータをクリアした今になって振り返ると、ここのフロアにつながってそうな別ルートは存在しなかった気がします。
となると、やはりどこかに見逃している仕掛けがあるのでしょうが…。


結論:ツタにぶら下がって落ちたら取れました



エクルマータのツタとか穴とかは、かくれんぼ上手すぎ。
宝箱の中身は炎のヤリでした。
これがあればザコが楽勝だっただろうに… OTL
ズウのイバラのヤリといい、今回といい、武器のスルースキルが高すぎると思いますよ自分。



さて。お次は雪崩の後、一夜を明かしたあそこです。
やっぱり気になりますしね。
3年も経ってますしね。
ガケをするどいツメで下っていきます。





























………。

こんな時、どんな顔をすればいいかわからないの。



theme : ゲームプレイ日記
genre : ゲーム

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