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2008-11-27(Thu)

LIVE A LIVE ハルマゲドンエンディング感想

・中世を除く七編のキャラクターを強く育てすぎた。
・ただ単に追い詰められた。
・興味本位でわざと負けてみようと思った。

上記三つのどれかに当てはまり、最終編オルステッドバージョンで
HPギリギリの状態になった時現れる新たな選択肢。

または、通常の最終編でラスボス・ピュアオディオに敗れた場合のED。

――ハルマゲドン。

LIVE A LIVE BADエンディング ハルマゲドンの
実践後感想。




なんといってもこのEDを引き立てているのはでしょう。
作曲の下村先生……ご自身を直情型と言い表してましたっけ。
まさしくその通りだとおもいます。

ストーリーは無きに等しいというか。観ればわかる内容ですね。
台詞は一切ありません。ただすべてが消えていくだけ。
それまでの七編の舞台が、主人公が、ラスボスが。一斉に消えていきます。
すべての舞台とキャラクターが消え去ったところでスタッフロール。
曲も微妙に雰囲気を変えて、さらに絶望的な感じへ。

正直言って恐いです。
背景皆無な中流れ続けるスタッフの名前。
段々消えていくBGM。徐々に大きくなっていく鐘の音……。

で、ラストはというと。
スタッフロールが回り終わり、画面は暗転。
ていうか元から背景なんて無かったのが正真正銘何も無くなる。

そして表れる文字。


・・AFTER ALL・・

EVERYTHING WAS
BLOWN AWAY・・


で、一番最初の
スクウェアロゴが出るトコに戻されて終了。

(((゜Д゜;)))) ……!?


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theme : 懐かしのゲーム
genre : ゲーム

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