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2008-12-31(Wed)

LIVE A LIVE好きに100の質問



LIVE A LIVEの高原さんに憧れているうちの弟が
自分よりずっと体の大きい年上の男の子に向かって

「おれは最強なんだぞ!」

と、飛び跳ねつつ威張り散らしてました。

自分の趣味嗜好を
弟供にも伝播させるのは
やっぱやめとこうかと思った
年末のひと時。


というワケで、追記より今年最後の更新となる
「LIVE A LIVE好きに100の質問・座談会版」をお送りします。
テンションたっかいです。理性を捨てて臨んでます。

提供:● 浮雲工房 ●


ユン 「それでは座談会を始めます。まずこの座談会の開催日・期間を控えておきましょうか。」
ナル 「イエッサー、ユン様! 2008年もとい平成20年12月31日です」
おぼろ丸 「お主、見慣れぬ顔でござるな。名は何と申される?」
ナル 「お、おぼろだ、忍者だ……!
    な……、って名前ですか? ナルと申します」
レイ 「変わった名前だね。意味とか由来とかはあるのかい?」
ナル 「レ、レイ(中略)名前の由来? 特にないです。
    悩んだ末にインスピレーションでつけました」
日勝 「ふーん。それより俺は、あんたの職業のが気になるな。格闘技はやってるのか、とか。」
ナル 「高原さ(略)職業その他諸々はせっかくのオンラインですしひ・み・つという事で」
アキラ 「日勝‥‥何でそこで格闘技だよ‥‥。ところでネットつーと文章書きと絵描きが多いけど、アンタはどっちだ?」
ナル 「うーん、ネットに上げるのは文章かな。
    オフでは絵もタシナム程度には描いてる……、ってアキラ!?
サモ 「‥‥そろそろ LIVE A LIVE について語ってもらうっチ。まずやったことのないひと人に、どんなゲームか簡潔に説明してほしいっチ。」
ナル 「初見殺しな上(色んな意味で)味のあるゲームです。
    ……うふっ
ポゴ 「あ‥‥あいい~!!」(LIVE A LIVE 出会い話、聞きたい!!)
ナル 「とあるブログさんでこのゲームのプレイ日記を見たのがキッカケだよ。
    もっと詳しく言えば、そのブログさんのMOTHER3・キマイラ研究所の記事に
    ライブアライブのSF編を思い出したって書いてあったのを見たことかな」
サンダウン 「そのときの第一印象は‥‥。」
ナル 「覚えてないなあ。ただ、前述ブログさんのSF編の記事に飛んだら
    サスペンス要素があるので最初から読んでくださいみたいに書いてあって
    そんならこのライブアライブとかいうゲームのプレイ日記自体
    最初から読んでみようじゃないかと思った記憶が。
    一緒にUPされてたプレイ画像を一見した時は
    FCっぽいすごくほのぼのしたお話かなあと思った気もします」
ユン 「そうそう、特に差し支えがなければファン暦も教えて下さいね。」
ナル 「ハイ、ユン様。大体五ヶ月くらいです。まだペーペーです」
キューブ 「%」(あなたの中で LIVE A LIVE が占める割合を%で表して下さい)
ナル 「ま、待ってくださいね。えーと、ドラクエⅤに京極堂にFFⅥに……(以下略)。
    ワタクシ多情なので、数字だけ見れば少ないかもしれませんが25%です」
アキラ 「これを聞き忘れちゃいけねーよな。一番好きな時代と、その理由。」
ナル 「ドキッ! ……ア、アキラ……。だ、だめ自分! 抑えなきゃ(悶絶中)
    は、はあはあ……。い、一番好きな時代はSF編です。い、一番テーマ性ありますよね。
    で、でも……でも一番好きなキャラは(略)
日勝 「おっと、これもだろ。俺達主人公の中で一番好きなキャラ。惚れ込んだポイントも語ってくれよ。」
ナル 「ひかっつぁんグッジョブ!(涙) さっきからコレが言いたかったんだ。
    でもダメだ言えない。ひたすらハズいよおおぉぉ!
    『アポはねーけど用ならあるぜ!』『人が人をイヤんなっちまったら……おしまいじゃねーか!』
    男気最高! 熱いの最高! 前はだけ万歳!」
サンダウン 「これがあったからそいつにさらに惚れ込んだ‥‥というエピソードはあるか?」
ナル 「着替えさせられてる時の台詞、『ガ、ガキじゃねんだから!』……かな?
    年頃の男の子っぽい台詞がスゴク可愛くてツボでしたね。
    あと、ワタナベに対してはどこまでも横柄なトコとかガキっぽいなと。
    ていうか何で彼はあんな主人公主人公してるのに
    どこか繊細で苦労性なイメージが抜けきらな……
    あ、ごめんアキラ。や、君は漢だよ」
レイ 「じゃあさ。あたい達の故郷でも魅力的な仲間がいただろ?その中でも特にあんたが気に入ってるヤツの名前を聞きたいね。」
ナル 「幕末編のとらわれの男と原始編の長老とアリシア姫が好きです。
    アリシアに関しちゃ、叩かれてるコほど擁護したくなるってヤツですね」
日勝 「‥‥好敵手もいろんなヤツがいたよなあ。そいつらの中で気に入っていたヤツを教えてくれ。」
ナル 「ちょっとした攻撃だけで、状態異常になる彼を何度も見てるうちに……
    いつの間にか惹かれ始めてたんだ。まさか、こんな事になるなんて思ってなかった。
    もしかしたら、最終編で同じような状態になるあの人と
    彼をカブらせているだけなのかもしれないけど。
    誰かって? 幕末編の魔神竜之介」
ポゴ 「うおお!があ?」(モンスター色々いる!気に入ったいるか?)
ナル 「くのいちエロかわいくて好きです。『受け取ってくださいますか?』だっけ? おぼろ。
    あと知のダンジョンの古代神ユウラクス、ボケっ子にしか見えなくてなんかイイ。
    それと案外知られてないけどザビエール。あのネタキャラっぷりは卑怯(笑)」
オルステッド 「誰も聞かないだろうから、あえて私が聞いてやろう。気にくわない人物がいたかどうかをな。」
ナル 「大臣大嫌いな点ではきっとアナタとワタシは同じ。
    玉座に座ってるの見た時点で大嫌いキャラベストテンランクイン」
サモ 「オルステッド、遅れてきたのに偉そうっチ。じゃ主人公が揃った所で、好きなキャラクターベスト3を教えるっチ。」
ナル 「どきどきどき。 1.アキラ 2.高原さん 3.キューブ。
    あと、単体で見ればサンダウンさんめっちゃ好きです」
オルステッド 「では一番好きな者に何か言うがいい。私がそのメッセージをその者の所へ飛ばしてやろう。」
ナル 「えええっ? すごく恥ずかしいんですけど!
    ……えっと、こんな事言われても困るだけかもしれないけど
    私が見る限り女性ファン一番多いのキミだよ」
キューブ 「!」(その方からの返信が届きました!)
ナル 「ンなワケねーだろ。オレをからかって何が楽しいんだ! ……か。
    いやいやいや、キミと張り合えるのはおぼろぐらいしかいないよ。
    ていうかおぼろと張り合えるってだけでも凄いんだよ。
    だって、おぼろはあんなに優遇性能でキャラデザイケメンなんだからモテて当然だけどさ
    キミは(中略)。要するにキャラだけで千尋の谷間を飛び越えてるキミは凄いって事だよ」
日勝 「お前ら凄すぎだ‥‥。えっと、それじゃ‥‥自分をキャラクターに例えると誰だと思う?」
ナル 「え、ええ!? 私に近いキャラなんて……。みんな愛嬌あるし(どういう意味)
    うーん、そうだなあ。魔神竜之介とヴィンセント・ヴァレンタインを足した感じ?(それチガウ)」
    ※ヴィンセント・ヴァレンタイン FFⅦの隠しキャラ
サンダウン 「不満を聞くことはそれを改善するチャンスだ‥‥今いち気に入らなかった部分はあるか?」
ナル 「ああ、LAL攻略途中にちまちまルドラとかテイルズオブファンタジアとか進めてたんだけど
    やっぱ他の作品に比べるとグラフィック粗いね。それでも十分感動できるからいいけど」
おぼろ丸 「おっと、拙者名言に興味がござるのだが、心打たれた台詞を教えて下さらぬか。」
ナル 「SF編で、伍長さんにコーヒーを渡す前にカトゥーんトコ行ったら聞けるセリフに打たれました。
    あと、西部でマッドタンとパーティ組む直前に酒場抜け出して馬に話しかけたら見れる
    あのセリフも……初めて見たとき『うおぉ!』と(笑)
    それから、あのセリフ。功夫編でレイを生き残らせて竹やぶで落ち合う時に
    レイの申し出を断ったらそれまでかなり強がってたレイの心の内が
    ほんの少し見えてきて……。ああ、この子ホントはこんな子なんだなって。
    睨まないでレイ!
アキラ 「ツボをつかれた!というセリフも聞きてーな!」  
ナル 「アキラのお望みならいくらでも。『負けねえ・・・・ 俺は最強になるんだ!』
    突かれましたよ? 笑いのツボを。
    愛すべき馬鹿、知力二十五。高原日勝愛してる」
日勝 「うわ!叩きのめされた!って思ったセリフも聞きてえ。言葉のパンチだ。」
ナル 「『ナンにもナッシング!』……色んな意味で叩きのめされました。アキラてめぇ(笑)
    彼に思わず冷めた視線を送ってしまった瞬間でしたね。ていうかこの瞬間何よりも心配したのは
    二次創作でのアキラのキャラどうしようって事だった」
ユン 「わー台詞に関する質問続きましたね。じゃ、作中でお気に入りのポーズ、行動、演出なんかはありましたか?」
ナル 「SF編の演出は全体的にお気に入り。特に、べひたんとの初対面直前に聞けるあの会話……。
    陰口やナイショ話の描き方生々しいなと思いました。ていうか時田先生は昔何かあったんですか?
    ポーズは……やっぱ、アキラのレベルアップポーズ。音と合わせてカッコよさ二倍!
    ラストメドレーの竹やぶレイタンもカッコよくて大好き」
ポゴ 「‥‥う~‥‥?」(微妙だ、思う演出‥‥あったか?)
ナル 「グラフィックがなぁ(苦笑)
    やってるときは全然気にならないけど、テイルズやった後だとちょっと物足りない気もするな。
    でも、あのグラフィックであそこまで引き込めるってのはやっぱ演出の力大きいと思うし……
    ……アレ?(汗)」
キューブ 「♪」(一番気に入っている曲はなんですか)
ナル 「時と場合でコロコロ変わるほど、すべての曲が好き。
    ただ、中でもPSYCHOで夜露死苦!! と鳥児在天空飛翔 魚児在河里遊泳はイイなと思う。
    それと、フルオーケストラアレンジされたForgotten wings ~忘れられた翼~や
    Live for Liveを始めとするメドレー系も大好きです」
サモ 「これって比べにくいかもしれないっチが、どのイラストレーターさんが好きっチ?」
ナル 「全員尊敬できる……とかそういう事を聞いてるんじゃないですよね。
    パッケージの顔を見る限り、一番好きなのはぼーろなんですが……
    青山絵あんま好きじゃないんだよなぁ(汗) うーん、現代編の皆川亮二先生かな」
オルステッド 「イラストレーター‥‥もちろん最初から全員知っていただろうな?よもや誰一人知らなかったなどとは‥‥」
ナル 「全員は知らなくて当然でしょ!? 私平成○年生まれですよ!(涙)
    そのおかげで今まで知らなかった面白い漫画に出会う事ができましたが……
    オルステッドひどいよぉ。知ってたのは青山先生と小林先生だけだよぅ」
レイ 「ま、ゲームだからあんまりわかんないだろ。じゃ LIVE A LIVE にハマった訳だけど、学校や職場で LIVE A LIVE の話をしたことあるかい?」
ナル 「レイ~!(泣) フォローサンクス。
    つーかキミが職場とか聞いてくるなんてきっと今日は雨が降r(略)
    あるけど、私ヲタキャラじゃないし限られた人にしか……。一人にだけ話しましたが
    その子FF厨なので『ふぅん、そう』であっちゅーまにシャットアウトされました。
    そう、お前だよ右リンクのなか。傷ついたんだぞ私なりに(笑)
    その瞬間にゃあ自覚ナシの悪意もツラいものだと痛感したともさ。
    まあ、年代が年代ですし……身近に知ってる人はいないでしょうね。
    ……あ! でも、部活の先輩は名前だけ聞いたことあるって言ってました」
おぼろ丸 「もしや話すだけでなく、伝播・普及した経験などもござるのでは‥‥」
ナル 「できりゃーいいんですけどね……。
    そういうのが一番ニガテなんです、私。布教とか伝播とかでは常に受身です。
    あ、でも弟たちは巻き込みましたよ。
    っていうか、弟たちのほうが私に合わせてくれたって考えた方がいいのかも」
ユン 「でも LIVE A LIVE って話がバラバラすぎますよね‥‥あなたならこれからやろうという人に、まず何編を勧めますか?」
ナル 「相手が大人→SF編 小学生なら→近未来編 同年代なら→ニコ動で中世編見せる」
アキラ 「よし、ネタ質問思いついたぜ!アンタの表現を使って、激しい勢いでファン度を現してくれ!」
ナル 「ラーァイブアラーァイブ!!!」
サンダウン 「LIVE A LIVE を色で例えると…。」
ナル 「赤……かな。
    現代・功夫・近未来・SF……、全編通してとにかく色んな血が流されましたよね。
    あと、オルステッド的な意味もこめて」
サモ 「そろそろネタ切れてきて話の流れが続かないっチ‥‥作品中で最もツッコミたかった所に今つっこむっチ。」
ナル 「ツッコミ所が多すぎてどこツッコみゃいいかわからないのですが(汗)
    功夫の『鉄拳』が日用品ってトコとか……?」
アキラ 「うーん‥‥そうだよなー。‥‥サイトには感想含め LIVE A LIVE 関連の何かがあるかい?」
ナル 「サイト持ってないです。いつかは作りたいですけどね。
    ただ、ブログは見てのとおりLALが一大勢力になっております」
キューブ 「□」(パソコンは LIVE A LIVE 漬けですか)
ナル 「ステキイラストとMIDIでLAL漬けです。あ、お気に入りもだ!」
日勝 「携帯・PHSは LIVE A LIVE 漬けかい?」
ナル 「……ですね(苦笑)」
ポゴ 「ウォォ!」(日常生活も LIVE A LIVE 漬けか!)
ナル 「日常生活の頭ん中がLAL漬☆けだあぁァ!」
サモ 「それはあんまり漬かっちゃいけないっチ!‥‥ LIVE A LIVE 漬け‥‥というと、自分の過去と比べてここがやりこんだ!と思う事はあるっチか?」
ナル 「今までやったゲームの中では一番やりこんでま――。
    あ、ドラクエⅤがありました。忘れてた(忘れんな)」
レイ 「で、結局あんた何周くらい0から通して遊んだんだい?」
ナル 「3回ぐらいですね。内2回はあなたが師範でした。
    ぶっちゃけアキラパーティに入れるときあなたがいなきゃ私が盛り上がらな(自重)」
おぼろ丸 「今思いだしたのでござるが、全シナリオにワタナベ親子がでていたのだな。お主、見逃してはおらぬか?」
ナル 「出現条件知ってるけどー、毎回毎回現代と功夫見逃してます。
    ……えへ?
アキラ 「ワタナベか‥‥アイツも色々あったんだよなぁ。アンタが一番気に入っていたのはどのワタナベ親子だ?」
ナル 「キミがそう言うのはキミんトコのワタナベ親子だからだね(え)
    幕末のねずみ小僧ワタナベ親子好きでした。
    なんか計算して義賊になろうとしてるトコとか人間ぽいなと」
日勝 「お!俺聞きたかったの思いだしたぜ!名前でもポーズでも、気に入ってる技を教えてくれッ!」
ナル 「とろけるせっぷ(略)。ていうかこの技、実のところどうだい? おぼろ、あんた使えるの。
    って刀はヤメテ、刀は。毒蝶もヤダよ、ヤ。
オルステッド 「私以外ではどのオディオが好きだい?設定などもあれば語ってくれ。」
ナル 「ウチの弟が常に語るオディワン・リー変態説を聞いていると
    なんか彼がネタキャラになり始めました。本編見てるときはそんなないんですけどね。
    まじめに答えるならOD-10」
サンダウン 「逆に、こいつだけは許せないというオディオがいたら教えてくれ。」
ナル 「オディワン・リーかな。ちゃんと師弟の面倒見ろよと。
    一応門開いてんだから、門弟が武術者の風上にも置けないことやったら罰さなきゃだめです。
    あなたに武術への美意識はないのかと」
おぼろ丸 「さて、ここから各々の話の質問を‥‥。初めての密命、お主の手助けで拙者は何人斬りを達成したのでござったかな。」
ナル 「えーと、確か0人斬りです」
おぼろ丸 「その後、100人斬り、0人斬り、岩間さま討伐には挑戦致した‥‥かのう‥‥忘れてしまったので教えて下され。」
ナル 「しっかりしろよ、ジジくさい。100人斬り以外はほぼすべてしましたよー。
    岩間さまどころか魔神竜之介も倒しましたし。あ、でも小判20枚集めとシュラのイン習得はしてません」
おぼろ丸 「むう‥‥。では最終的に、拙者は坂本殿と共に歩むべきか、己が道を歩むべきか。助言して頂けぬか。」
ナル 「坂本さんに憧れてるなら坂本さんについてくのがいいと思うよ。
    激動の時代だし、あなたぐらい若い人が自分の可能性試さないのもったいないしさ」
おぼろ丸 「最後に、人それぞれ拙者に対する印象が違うらしいが、お主から見た拙者はどのような人物なのか教えては下さらぬか。」
ナル 「あぁ、違うねぇ(ニヤ)
    最初はド天然無口忍者かと思ってたんですが
    実際プレイしてみるとどことなーく素顔が見え隠れしてちょっと戸惑いましたね。
    今では、ちょいとボケるしゴーイングマイウェイだけど基本的には丁寧で謙虚な人柄だと思ってます。
    あと、美形(←ここ重要)
サンダウン 「続いて私の番か。初めてオディと対峙したとき、我々は何人対何人へ持ち込んだのだったかな。」
ナル 「最初っからスパーンとハメました」
サンダウン 「そういえば‥‥私の首を追いかける、マッド・ドッグを打ち抜いたことはあったろうか‥‥。」
ナル 「あります。マッドターン(泣)」
サンダウン 「マッドと共に守ったサクセズタウン‥‥あの町の住人達はとても愉快だったな。お前が誰を一番気に入っていたのか教えてくれないか?」
ナル 「ビリーです。LAL2がもし作られたりするなら、成長したビリー主人公の話がないかなと
    密かに期待してます。ていうかその期待があるから好きになりました」
キューブ 「*」(SF編で心に焼き付いてしまったシーンを教えて下さい。)
ナル 「『お前はこの輸送船の中で生まれた・・・・ 軍艦の中じゃなくな・・・・』」
キューブ 「?」(SF編で一番好きな人物は誰ですか?)
ナル 「ダース伍長だろ小説版読んだら伍長しかいないだろ
ポゴ 「ドカッドカッ?」(原始編で一番好きな技は?)
ナル 「グーグーが好きです」
ポゴ 「るーるー?」(キングマンモー、モノな石、コーラの瓶、る~る~は挑戦したか?)
お名前 「コーラのビンはまだ(笑)
     モノな石とる~る~は毎回出してますが、キングマンモーはおとといやっと倒したばっかです」
レイ 「あんたが最も心山拳師範に推すのは、3人のうち誰だい?」
ナル 「あなたです。『画竜点睛の陣』でザコ一掃うめぇと(笑)
    でも低レベルクリア本気で目指す場合はユンを後継者にしますけどね」
ユン 「もしあなたが心山拳を継いでいたら、『心山拳』の名前は変えますか?」
ナル 「変えません。あ、でも『在日特拳』はいっぺんやってみたい(笑)」
日勝 「俺の名前『高原日勝』はもちろん知ってるよな?」
ナル 「もちろん! 『前田日明』と同じ読み方でしょ?」
アキラ 「そうだなー。『GO!GO!ブリキ大王』って歌があったけど、あれ、アンタは歌えるかい?」
ナル 「3番は半意図的に忘れました。2番までなら完璧に歌えます」
オルステッド 「‥‥私は多くは語れぬので遠慮するよ。それでは各々のエンディングで一番好きなものでも教えて貰おうか。」
ナル 「SF編と中世編の演出すげぇ」
サモ 「そうっチか。あ、最終編ベストメンバーと、そのメンバーを選んだ理由、聞きたいっチ。」
ナル 「ん~、一番低いレベルでクリアしたのは高原・ユン・おぼろ・キューブだね。
    ちなみに初回はアキラ・レイ・高原・おぼろ。アジア人ばっかです(笑)
    ラスボスに挑むときはアキラと心山拳師範がほとんどの場合パーティに入ってます」
ユン 「初めてクリアしたときの、最終編平均レベルも気になりますね。」
ナル 「うーん、大体30くらいだったかな。エリアル装備と最強武器全部集めた上で行ったからなあ。
    そういや、アキラの最強武器っておぼろ装備できるんだよね?」
レイ 「やりこみなら‥‥これだね!最終編を主人公一人で進めてみたかい?」
ナル 「や、まだ(笑) だってつまんないもの。キャラ同士の絡みで妄想できないし(やめろ)
サンダウン 「最終編エンディングは、何通りくらい見ることができたかね?」
ナル 「SAD・NEVER・ハルマゲドン・TRUE全部見ました
キューブ 「◎」(一番好きな最終編エンディングを教えて下さい。)
ナル 「TRUEですね。メドレーの届かぬ翼アレンジで転調するトコで絶対うるってきちゃいます」
レイ 「もしもあんたが登場するやつらの誰にでもなれるとしたら、誰になる?」
ナル 「キューブになりたいです」
オルステッド 「では私が強制的にならせてやろう。さあ、お前なら何をする?」
ナル 「た、高原さん~!
キューブ 「☆」(もしも誰かに何でも願いを聞いてもらえるとしたら、何を願いますか?)
ナル 「アキラに会いたい!
おぼろ丸 「○○殿に言われてみたい、という科白を、その状況も一緒に。」
ナル 「は、はああぁぁぁっ!? いやいやいや。いやいやいや
ユン 「もしも友達になれるとしたら、だれと友達になりたいですか?」
ナル 「おぼろかキューブ。親戚のお兄さんって程度の距離なら高原さんがいいです(どういう距離)」
ポゴ 「あ、あいい~!!」(恋人…あわよくば結婚するとしたら誰!)
ナル 「察してください!!!(汗) 私今までの質問で誰に一番反応してましたか?
オルステッド 「ふむ‥‥では逆に、かかわりたくないのは誰だろうな?」
ナル 「大臣嫌いだ。アキラに蹴り殺されてしまえ(え)」
レイ 「誰か手料理を食べてみたいやつはいるかい?いるならメニューもリクエストしてみなよ。」
ナル 「レイちゃんの料理スキルが気にな……、え、いや、すみませんっ!
日勝 「あんたが最強だと思うヤツ…。意味は何でも構わない、教えてくれないか?」
ナル 「君にはだれも勝てないと思うよある意味では。
    オルステッドにあんな事聞かれて、あんな風に返せるか?(笑)」
サモ 「うーん‥‥じゃあこっちも意味はお任せで、最弱だと思ったやつを語るっチ。」
ナル 「アキラしかいないだろ最弱とくればアキラしかいないだろ」
キューブ 「&」(あなたの思う最強コンビは誰と誰で、どんなコンビですか?)
ナル 「レイとおぼろのコンビ最強説。遠隔攻撃も近距離攻撃も難なくこなすこの二人」
アキラ 「ある意味お約束かな。好きなカップリングはあるかい?まさかヤロー同士とかは‥‥」
ナル 「カップリング対象率一番高いキミがそれ聞くのは墓穴掘るようなモンだと(略)
    ……つーかホントに聞きたいの? 私の中でこのカップリングは史実だよ(え)
    アキラ→レイ
レイ 「‥‥そうかい。じゃ、その二人に似合いそうなシーン、シチュエーションは?」
ナル 「今の聞いてた? ねえ聞いてた?(汗)
    ……そうだなあ、アキラ空回り
ポゴ 「ウホ!!」(邪魔をしそうなヤツというと!!)
ナル 「空気読めない高原が余計な事しそう。
    あと、おぼろも失敗しそうだなあ。雰囲気出そうと忍法夢幻蝶して大惨事とか」
サモ 「LIVE A LIVE 一、苦労人だと思うのは誰っチ?」
ナル 「ストレイボウ・アキラ・サンダウンは何でか苦労人キャラにされがちだよね(笑)
    スト様は大変だったと思う。相棒が初期知力2だし。
    この前比べたけど、ポゴとゴリの初期知力のほうがまだ高かったぞ(笑)」
ユン 「えっと‥‥一番好きなキャラと道でばったり会いました。その時あなたのとる行動は…。」
ナル 「oashdiafhygbaiyregehslsf@djfirl~!!!
オルステッド 「お前が LIVE A LIVE の中で住んでみたい世界、場所はどこかな?私が送ってやろうか。」
ナル 「さっきからそんなんばっかり……、アナタは竜のトルクですか?(笑)
    SF編の地球に住みたいです。そんで、キューブ一体欲しい、欲しいです」
    ※竜のトルク ノエインというアニメに出てくる専門用語
ポゴ 「ウオーウオー?」(旅するなら、誰ついていく?誰つれていく?)
ナル 「アキラについていきたいです。そん時はもちろんキューブも連れて! ニヤニヤ
アキラ 「もしもパーティを組むなら‥‥。何人でも構わねーけど、現実的に移動したり戦うことも踏まえて考えてみてくれよ。」
ナル 「サンダウンさんとおぼろ丸がいいなあ。
    遠距離でバスバスやってくれそうだし素敵だし(アキラは)」
ユン 「今までに、LIVE A LIVE の何かかが関わる夢を見たことがありますか?」
ナル 「何回か見ましたけど……、内容は薄かったです。
    幕末と近未来が舞台だったのは覚えてるんだけどな~」
オルステッド 「ふむ‥‥では今後見るならどんな夢を見たいかな?気が向けば見せてやるかもしれん。」
ナル 「アキラとレイが(以下略)
サモ 「出てくる物で、是非欲しい!ってアイテムや小物やらはあったっチか?」
ナル 「『魔法のペンダント』ってちょっと気になる。あと王者のキバ!」
ポゴ 「あい~!」(気に入ってる持ち物、何でも教えろ!)
ナル 「いんろうと銀の聖装」
レイ 「えっと‥‥『NTT出版発行・小学館発行の攻略本』とやら、持ってるかい?」
ナル 「持ってません。持ってません(大事な事なので2回言いました)」
キューブ 「○」(小田急線で1994年に公式、2005年に個人主催のスタンプラリーがあったのをご存じですか?)
ナル 「知ってますけどー、私LAL知ったの5ヶ月前なんでー、
    べ、別に悔しいワケじゃないんだから!
アキラ 「アニメ化って流行ってるけどさ、もし俺らがアニメになったらどうだい?声優キャスティングとかさー。」
ナル 「ア、アキラが動く? しゃべる? ちょ、ちょっと待っ(悶絶中により自分一時終了)」
サモ 「LIVE A LIVE の続編、移植版が出るとしたらどうっチか?」
ナル 「道具の追加効果とか一目でわかるようにしてほしいなー。
    アレってさ。装備するとき確認するのホント面倒だったんだよ?
    装備中の道具は一々外さないと追加効果見れないしさ。
    そういや、技の追加効果も説明ほとんどなかったよね」
日勝 「もし何かイベントとかキャンペーンがあるなら、どんなのなら面白そうか聞かせてくれよ。」
ナル 「予約特典としてLAL主人公全員分のねんどろいどとか出たら
    ソッコー予約します」
サンダウン 「とうとう発売10周年も過ぎたな。お前にとって LIVE A LIVE とは何だ?」
ナル 「10周年どころか、明日で15周年ですよ?
    私にとってのLIVE A LIVEは好きゲーです。とにかく大好きです」
オルステッド 「そろそろ終わりだな。スクウェアエニックスに一言残すがいい。」
ナル 「携帯スーファミ作ってください。LALをいつでもどこでも出来るようにしたいです」
おぼろ丸 「これからも LIVE A LIVE を好きでいて貰えるかのう。」
ナル 「もちろん!」
ユン 「長時間お付き合いありがとうございました。最後に何か一言よろしいですか?」
ナル 「本当に素晴らしいゲームです。語り継がれる価値はあると思います。
    私はこれからもLALを陰ながら応援し続けますよー! 絶対に!」
一同 『御疲れ様でした!』


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theme : 懐かしのゲーム
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No title

明けましておめでとうございます
ナルさん・・・あなたって人はなんて偉大なんだv-12
その熱意は確実に俺には感染致しましたw
2009年度は気をつけなくてはって
やめれませんっ・・・すでに中毒者です。
ほんとにライブ買ってしまいそうで恐ろしいですw
2009年度もよろしくお願いしまーす

No title

明けましておめでとうございます。

>>あなたって人はなんて偉大なんだ
偉大? いいえ、自分に忠実なだけです。
>>その熱意は確実に俺には感染致しましたw
うわあああああ!(大興奮)
じゃずべりさん、どこを突けばファンが一番舞い上がるかわかってらっしゃる(笑)
やー、もったいないお言葉ありがとうございます(笑)

>>2009年度もよろしくお願いしまーす
ハイ、こちらこそ! ブログちょくちょくお邪魔させていただきます。
今年もよろしくお願い致します。
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