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2013-06-11(Tue)

紫影のソナーニル 3章前の間章を見て思った事

過去エリシアさんのターン!
前回、少女漫画もかくやという心理描写を見せてくれたエリシアさん。ていうかエリシアちゃん。



大丈夫。
この前ので心構えはできた。不意打ち的な驚き方はしないはず。



もう、何も怖くない。(フラグ)



アラン先生と出会って一か月。
エリシアちゃん。家庭教師をしてもらうも、



Sonanilerisiapast3.png


Sonanilerisiapast4.png



あまずっぺえ…!
誰の目から見ても明らかなほど恋しちゃってるのに、本人は自覚ゼロのエリシアちゃん。



親友のヴィヴィにも「ただの憧れだから! わたしなんかじゃ迷惑だから!」と言い張るエリシアちゃん。
あんまり言い張るものだから、とうとうヴィヴィは






アレだ。こういうシーン何かで見たぞ。


そうだ。図書館戦争だ。






ああそうだね。
少女漫画の主人公が恋愛に奥手な場合、その親友ポジションがその子の目覚めを手伝う展開って割と見る気がするね。
このゲームのジャンル? 男性向けエロゲだよ言わせんな恥ずかしい。






>可愛いんだから。泣きそうな顔なんかして。
>可愛いんだから。泣きそうな顔なんかして。



おいバックライト自重しろよシルエットしか見えないだろうが。




今回は、うん。
少女漫画っぽくはあったけど、その一方ですごく懐かしい気持ちになりました。
何か…、すごく女の子女の子してる話だなあ、ソナーニル。
ぶっちゃけ間章では男性向けエロゲ要素が見当たらんが大丈夫なのか。





そんな感じで浸ってたら





3章の初めでアラン先生が


SonanilAranpast1.png


甘々な台詞かましていきやがりました。
はは恥ずかしいいいいいい!!!




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