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2013-06-22(Sat)

紫影のソナーニル 第4章を見て思った事 その1

リリィちゃんとAさんの地下鉄もとい1輌だけのリア充列車から始まる第4章。





そのぼやき通り、Aさんはリリィちゃんに対してだけすごく優しい声になることがあります。
普段機械みたいな口調のくせして「リリィ」と、まるで壊れ物を扱うように話しかけます。


つくづく
ソナーニルは
イヤホン推奨ゲーです。



リリィちゃんの声とかもうね。
つーんとしたりぶすっとしたり負けん気発揮したりお菓子に喜んだり表情差分と相まってもう声音が可愛いよリリィちゃん可愛いよ。


リリィちゃんとAさんがそんな感じでいつもの掛け合いしてると、地下鉄が急停車。
どうも、とてつもなく大きな壁に阻まれて先へ進めないらしく…






一方のエリシアさんも、「巨壁」と呼ばれる壁に阻まれてウォール街をうろうろしてました。
そう、歴史を学んだ人なら大体知ってるであろう「暗黒の木曜日」のウォール街です。


ふと、アランさんのことを思い出すエリシアさん。

























うわあ…





…ツラい。
なんだこの…、半端ないツラさ…。
間章のエリシアちゃんが輝いてる分だけ、今のエリシアさんが哀しいよ切ないよどうしようコレ…。









そんな感じで落ち込んでると、視点が地下へ。
リリィちゃんの方へ移り…



リアルにクハッって声が出た



ふとんがふっとんだ。
か、か、か、可愛い…!



(この、かたちになるの、
 ちょっと、ね、さすがにさ)

(しっぽつけるのが…)

(気にしない、気にしない。
 お尻触られたってもう平気だよ




つまり車掌は通常運転だった、と。


1章につき1回のセクハラがお約束になってますが、この物語が終わるころにはリリィちゃんはどうなっているのだろうか。


何でも、リリィちゃんはこれからウォール・ストリートの猫たちのボスに会いに行くのだとか。
地下鉄を停車させた壁を開けられるのは「彼」だけなのだそうです。

ちなみに猫たちはボスである「彼」以外の人間が大嫌いとのことで、リリィちゃんのみ猫に扮装して潜入。
Aさんは地下鉄で留守番。


Aさん不在とか大丈夫なのかそれ。


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genre : ゲーム

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